supacms
AIに話しかけるだけで動く、ヘッドレス CMS。
supacms は AI に話しかけるだけでコンテンツを管理できる、ヘッドレス CMS です。
コンテンツタイプの設計からエントリの作成まで、ぜんぶ AI に任せられます。 MCP から公開はできないので、最後の公開は管理画面から行います(API キーを使う CLI と REST API からは公開できます)。 REST API でフロントエンドからコンテンツを取得することもできます。
はじめ方
1. MCP を登録する
MCP(Model Context Protocol)を使うと、あなたの AI ツールから supacms を直接操作できるようになります。 OAuth でサインインするだけ。API キーは不要です。
使っている AI ツール(Claude、Devin、Cursor など)に、以下をそのまま貼り付けて聞いてみてください。
supacms の MCP サーバーを接続したい。
MCP サーバーの URL は https://cms.supa.ai/api/mcp で、認証は OAuth です。
このツールへの接続手順を教えてください。AI がセットアップ手順を案内してくれます。 対応していないツールの場合は お問い合わせ ください。
2. AI に話しかける
登録したらもう使えます。AI にそのまま話しかけてみてください。
コンテンツタイプを作る
「myblog」プロジェクトにブログ記事のコンテンツタイプを作って。
タイトル・本文・サムネイル画像のフィールドが必要です。エントリを作る
「myblog」プロジェクトの「blogPost」コンテンツタイプに
タイトル「はじめての記事」で記事を作成して。作成されたエントリは非公開のままです。内容を確認して、管理画面から公開してください。
非公開のエントリ一覧を確認する
「myblog」プロジェクトのブログ記事で非公開のもの一覧を見せてスキーマをまるごと移行する
以下の定義に従って「ecommerce」プロジェクトに
コンテンツタイプとフィールドを作成してください。
## 商品(product)
- 商品名(name): テキスト、必須
- 価格(price): 数値、必須
- 説明(description): 長文テキストわからないことは全部 AI に聞いてください。 supacms の使い方から、プロジェクトの設計まで、何でも答えてくれます。